リボーンプロジェクト(就労移行支援/就労定着支援)

事業理念

わくわくかんは、障がいがある人もない人も、共に生きる社会づくりを目指して活動しています。
2007年に北区で初めて、主に精神障がいの方を対象に、就労移行支援事業を開始しました。

リボーンプロジェクトは、自立訓練事業(生活訓練)との多機能型事業所です。必要な方は、自立訓練と就労移行支援のご利用で最長4年間をかけて、生活~就労まで安心して準備ができます。2つの事業が同じ場所にありますので、スムーズに移行することができます。

リボーンプロジェクトは、障がいを持つ方の就労を応援します。

 

就労移行支援事業とは プログラム内容 1日の流れ

ご利用までの流れ Q&A 就職事例

 

就労定着支援とは

 

問い合わせ

 

■ 特徴

1.自分専用のデスクで“働く”を体験

広く明るいオフィスで、実際の職場のように自分の机で働く体験ができます。

 

一日の流れ

 

自分専用のデスクで“働く”を体験

 

2.一人ひとりに合わせた、自分だけの訓練プラン

多様な就労体験をご用意しており、興味・関心のある業務から体験できます。
また、ビジネスマナーやPCスキルなど就労に必要なスキルの講座を、ご希望に合わせて受講できます。

 

プログラム内容

 

一人ひとりに合わせた、自分だけの訓練プラン

 

3.訓練~就職活動~就労後までしっかりサポート

担当スタッフが定期的に個別面談を実施し、就職までの道のりをサポートします。
就職後も、定期的な面談や職場訪問等を行い、働く生活を応援します。

 

就労移行支援事業とは

 

4.法人内の各事業との連携で、充実した就労準備

2年間の利用期間は、1日1日がとても大切です。病状や体力にまだ不安がある方は、同じフロアの自立訓練事業で体調を整えてから就労移行支援を利用することで、最長4年間をかけて働くための準備を行えます。
また、就職活動前に法人内の就労継続支援A型事業(配食サービス)にて、実習を行うこともできます。